最近、生活習慣が乱れている。
自分で立てた計画どおりに程遠い日がある。
そんなときは、自分のおかれた状況を自分で「わかったつもり」になっている。
では、うまくいっているのはどんな時か??と自問すると、
「ペンを持って、今の状態を『書いている』と脳がしっかり反応する」
以前に、脳に関する本で読んだことがある。
実際に”手を動かして書く”ということは、手を動かすことで”脳”を使い、考えたことなどを”出力”しな
がら、その文字を目で追うことで、”再入力”にもなっており、脳にとって良い刺激となる。
確かにそうだ!!
さらに、文字にすることでの”見える化”にもなる。
ブログに書くよりも、かなり印象に残るし、ただ頭で「まずいな~」と思っていても、それほど改善される
ことはないが、ノートに書いたりすること、不思議と「やるぞ!」という気持ちになれる。
やっぱり、ペンを持って書く習慣は大事にしよう。
0 件のコメント:
コメントを投稿